Vanity of vanities

Kei Koba in CER, Kyoto University, Japan

2019-04-01から1ヶ月間の記事一覧

かたち

努力することは十分条件ではない、、、けれど、必要条件、だよな、、、 新歓ほんまおつかれさま、そしておめでとう!すごいわ、ほんま。努力が形になるってすごいことや、ほんま。滅多にないことや。

そして

メイルはようやく送信された。メイルまで右往左往してるみたいや。 ちと、体内の空気を入れ替えよう、、、、「さあ、窓を開けましょう!」だ。

くるしい

出来ることが少ない。 どうしたらいいんやろ なにがいいんやろ うーん

相談以前が大事です

みんなー 何回でも言うけど、相談、というようなかっこいい状態の前、なんだかよくわかんないけど、、、という状態で話しに来るのがむしろいいんです。 教員としては、それぞれの人の疑問が整ってゆく、そういうところで一番何かできると思うので、、、疑問…

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早速みてみた

できるかなぁ、、、

1時間でいいから、真剣に悶々と考え抜くこと、できるかなぁ。。。やってみないといけないな。。。

2つ先より先へ

A-->Bではなく、A-->B-->Cまで。 ではなく、さらにもう1つ、2つ先を見通すことだけが本当にやるべきことなのではないかと。BやCまでであれば、5感というか、身体的に会得することができる気がする。 だから、「科学的」にとらえる、ということは、そこからさ…

Rewilding complex ecosystems

Rewilding complex ecosystems Andrea Perino, Henrique M. Pereira, Laetitia M. Navarro, Néstor Fernández, James M. Bullock, Silvia Ceaușu, Ainara Cortés-Avizanda, Roel van Klink, Tobias Kuemmerle, Angela Lomba, Guy Pe’er, Tobias Plieninger, …

Unprocessed Atmospheric Nitrate in Waters of the Northern Forest Region in the US and Canada

Unprocessed Atmospheric Nitrate in Waters of the Northern Forest Region in the US and Canada Sebestyen, SD; Ross, DS; Shanley, JB; Elliott, EM; Kendall, C; Campbell, JL; Dail, DB; Fernandez, IJ; Goodale, CL; Lawrence, GB; Lovett, GM; McHal…

The Macromolecular Basis of Phytoplankton C:N:P Under Nitrogen Starvation

The Macromolecular Basis of Phytoplankton C:N:P Under Nitrogen Starvation Justin D. Liefer, Aneri Garg, Matthew H. Fyfe, Andrew J. Irwin, Ina Benner, Christopher M. Brown, Michael J. Follows, Anne Willem Omta, and Zoe V. Finkel Frontiers i…

今年こそ

日本微生物生態学会大会に行きたい、です。山梨ですよね。1日だけならいけるかな、、、、

環境DNA調査・実験マニュアル

「環境DNA調査・実験マニュアル」がダウンロードできるようになりました。ありがたいです! ednasociety.org

ISOPEG'19

INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON ISOTOPE PHYSIOLOGY, ECOLOGY, AND GEOCHEMISTRY (ISOPEG'19) June 24th -27th, 2019 @Sapporo, Japan https://sites.google.com/view/isopeg19/home I would like to attend this symposium in June.......

何百回も書いたり言ったりしてるけど

いや、何百回っておおげさやろ、、と思い直したけれど、、、でも、、、、俺が間違っているのかなぁ、、と毎日思うのだけれども。。。(こちらは千回は超えてるとは思う)、、、、 申請書などで、「~~~の知見は少ない」 って言葉でおしまいになっている(…

けりをつけよう

ということで、学振の書類へのコメントを1hと区切ってつけよう。思い切り厳しくいくぞー(よくわかっている相手+よくできる相手なので)。遠慮しないぞ。

「やってる」感

相談+調べ物+相談+調べ物、、、が(ありがたいことに)いま10件くらい同時進行している。 大切な時間。たしかに充実している。けれども何も生み出していない。 これにかまけちゃいけない。一文でも文章を、図を、表を、形あるものを創りだして、それを壊…

やっぱり

ほんのちょっと、努力が必要じゃね?ほんのちょっとでいいから、、、売ってないもの作るとか、、、、さ。 頭使ってないけどさ、、、売ってないってだけでいがいとハードル高い、、のを超えたいなぁ、、、

Widespread soil bacterium that oxidizes atmospheric methane

Widespread soil bacterium that oxidizes atmospheric methane Alexander T. Tveit, Anne Grethe Hestnes, Serina L. Robinson, Arno Schintlmeister, Svetlana N. Dedysh, Nico Jehmlich, Martin von Bergen, Craig Herbold, Michael Wagner, Andreas Rich…

いやはや

昨日は * まず某部署にご挨拶 * で某所でお話し合い * すぐさま学生さんとお話し合い * 30分でご飯を詰め込み時計台へ移動 * 体育会壮行会出席 * すぐさま違う学生さんとお話し合い ってことで(帰りも私用があったし)、帰り着いたらなんかヘロヘロに…

みますよー

うちに出さなくたって見るからね!学振。気にしないでー!

さあ

宿題だらけだ。がんばらないと。

正直苦しい

ちょっとね、、、でも、大事なことばかりなんです。 ちょっと、、、、ちょっと頑張ります。ここで、これらに対してちゃんと頑張らないと大学という教育機関にいる意味がない、というくらいギリギリのところな気がしてますし。うまくできなければ、それを認め…

みるよー

あたくしでよければ学振の書類や科研費の書類など見ますので、お気軽に! とりたい戦略について聞いた上でコメントする、と思いますけど(戦略の選択は個人それぞれなので、そこの違いについてはまた別問題と考えているので; そこを議論したいというのもも…

おつかれさまでしたー(大学院説明会)

土曜日、京大理学研究科での大学院説明会に来てくださった皆様、ありがとうございました! いつでも、また何か聞きたいことがあれば是非お越しください(今度は大津へ)

おつかれさまでしたー(ボートレース)

週末、瀬田川に来てくださった皆様、ありがとうございました!またどこかでお会いできますことを!

早速失敗

携帯、冷蔵庫で冷やしてた、、、、

4/20 京都大学大学院理学研究科生物科学専攻 大学院入試説明会 /オープンラボ

京都大学大学院理学研究科生物科学専攻 大学院入試説明会 /オープンラボ 京都大学生態学研究センターの教員(と学生さんも?)が全員参加します。 ぜひお越しくださいませ! 日時:2019年4月20日(土) 10:30〜 場所:京都大学理学研究科6号館4階大講義室(…

いろいろ

すみません ありがとうございます です

わからないことが多すぎる

自分でわからないことが多すぎる さらに自覚できてないわからなさもあるから、果てしない、、、

またもやすみません、、

6月に北のほう? 10月はもっと北のほう? 海外行きたくはないが、情報交換にはいいんかなあ、、どうかなあ、、

本拠地はこちら http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/~keikoba/