Vanity of vanities

Kei Koba in CER, Kyoto University, Japan

戦いは続くよどこまでも

修論が一段落。しかし今日は全く別の戦いが続いております。

 

とにかくがんばります。

 

ブルシットジョブの話、大変、むちゃくちゃ、とても面白かった。まさか著者のデヴィッド・グレーバーさんがお亡くなりになられていたなんて、、もっとたくさんの文章を読みたかった、、、、

 

www.iwanami.co.jp

ChatGPTに聞いてみた

大学院生が発表するときに受ける質問で典型的なものをカテゴリー別に分けて教えて、っていったら、こうだってさ。

 

When undergrad students present their studies, typically, questions can be asked in several categories:

Methodology: Questions related to the methods used in the study, such as sample collection, data analysis, and statistical methods.

Results: Questions about the findings of the study, including the interpretation of the data and the conclusions that can be drawn from the results.

Background: Questions about the background of the study, including the rationale for the research, the literature review, and the context of the study.

Implications: Questions about the implications of the study, including the potential impact of the findings on future research and on practical applications in the field.

Critical thinking: Questions that are designed to encourage critical thinking, such as asking for alternative explanations for the results, or for potential limitations of the study.

Technical details: Questions related to the specific techniques or equipments used in the study and the accuracy and precision of the measurements.

Future work: Questions about potential future directions for the research, including suggestions for follow-up studies or future research questions.

It's important to note that the categories of questions may vary depending on the specific research topic and the audience.

沈んだ船を引きずって

大事な役割がいくつもあって、結局、対応できていない。

 

引き受けてはダメだったわけだ。能力の過信。

 

それでも進めないといけないことがあり、ダメと分かりながら進めてる。そんな状況。

 

あかんなあ。どう甘い見方してもあかんな。

ねむれん

美味しくないコーヒーを流し込む毎日に耐えられなくなって、家で新しいコーヒー豆挽いて、ちゃんと淹れた。美味かった。QoLはこれで上げられるのにな。あ、しかし、眠れないのはあかんな、、、

 

一生で飲めるコーヒーはもう限られてると思ったら、ちと考え直すよな。考え直そうぜ。

 

hapticsなもの。マウス変えただけでマジ上がるわけで。携帯はこのまま古ーいままにして端末持つかなあ、、

届けられない、なんてないこと

雑談しようぜ! と書いて、送れないままのchat/line。数々。

雑談しようぜ、ってその言葉自体の異様さ。その異様さを越えることすらできない自分。何が大事なのかすっかり見失っている。

 

夜明け前が一番暗いという言葉を信じてきたけど、夜明けが来るなんてなぜ盲目的に信じちゃってるの?いや、そこになぜ、って入れることで、ただにげてるだけじゃないの?

 

表皮を見栄え整えることに腐心する日常の所作から、少しでも逸脱するために、今一歩先の思考を。その今一歩を歯を食いしばりながら進めないと、みるみる沼にはまっていく。すでにどっぷりはまっているがせめてなんとかもがかねば。

本拠地はこちら http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/~keikoba/