Vanity of vanities

Kei Koba in CER, Kyoto University, Japan

そして

ここに書いておこう、とおもって書いたけれど、あまりに喫緊のことなので、ちょっと寝かしていつか、、、という下書きがたまってきちゃってる。

 

 

ま、おちついて、もういっぱいコーヒーのもう。あと1時間したら文部科学省書類に移らないといけないし。

反応したい

なんとかして、なにかアクションを起こしてくれている人には反応したい。忙しいから、ってのはもう当然なんだから、そのなかでどうやって時間をひねり出すか、じゃない?それこそ、どうせ忙しいんだし、もうちょっとだけ忙しくなっても変わらないやん、とか。

 

アクション起こしてくれている人だって余裕が十二分にあるわけじゃないんだよ、いま、このご時世で。だから、さ、、、自分に余裕はないだろうけれど、他の人よりあるってことはありえるやん??ねぇ。

The evolutionary ecology of fatty-acid variation: Implications for consumer adaptation and diversification

The evolutionary ecology of fatty-acid variation: Implications for consumer adaptation and diversification

 


Cornelia W. Twining, Joey R. Bernhardt, Alison M. Derry, Cameron M. Hudson, Asano Ishikawa, Naoki Kabeya, Martin J. Kainz, Jun Kitano, Carmen Kowarik, Sarah Nemiah Ladd, Miguel C. Leal, Kristin Scharnweber, Jeremy R. Shipley, Blake Matthews

 

 

Ecology Letters

https://doi.org/10.1111/ele.13771

onlinelibrary.wiley.com

うーん

綱渡りだけれど、、、なにかしら効果があったなら何より!

 

みんな頑張っているところの交通整理なだけなんだから、、、簡単なはずなんだよな、第三者からの視点があれば、、、

 

と、言い聞かせながら、だが、やっぱり汗びっしょり。

 

自分ができることは少ない。絶望的に。だからこそ真剣に向き合わないと。

 

すげぇ

やりたくなさ過ぎるからファイルが探せないし、コーヒーむちゃくちゃこぼしたりしてる。すごい悪影響だな。

 

しかしもう逃げられん。

本拠地はこちら http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/~keikoba/