Vanity of vanities

Kei Koba in CER, Kyoto University, Japan

20年先を走る人たちに

ほんまにつまらん。同じ所を考えているであろう人々は遙か先、遙かすぎて唖然とするような先を走っている。20年くらい差がある。

 

 

でも、やりたいんなら、やらなきゃいけないと思うなら、とにかく追いつこうと、いや、追いつくことはないだろうけど、近づこうとしよう。努力しよう。まずはそれからだ。周回遅れでいいから、まずは同じ土俵に上がらないと・・・・・

 

 

そこから正攻法でぶつかってもいいし、違うやり方で違う視点から見直してもいいけど、とにかくやらなきゃ。月に行けと言うんじゃないんだから。

 

 

ほれ。やれ。自分。

ぼー

あまりにもやるべきことが多すぎてコーヒーを飲む気になれずにいる。ちょっとぼーっとしてみよう。ぼーーーーー

 

大事な時間だが

ほんまは自分の研究のために!の朝の時間だけれど、ボート部の琵琶湖就航書類を確認するのに1時間使った。これはこれで大変大事。

 

 

琵琶湖の沖は何が起こるか正直わからない。我々は川ではいろいろやっているつもりでも、ひとたび湖に出たら本当に何もわかっていない。そして滅多にあわない事故への対応というのは、大変難しい、、、、ひたすら練習しかないと思うのだけれども。

間違いのすすめ

間違ったってぜんぜんいいんだけれど、、、その後先に進めれば。

 

 

間違いを削除してしまう、知らないふりをしてしまうのはほんまにまずい。

ラボノートって消しちゃだめでしょ?消しちゃだめ、って言い方がだめか。間違いを積極的に記録しておくことに価値をおいているでしょ?かな。

Techno–ecological synergies of solar energy for global sustainability

Techno–ecological synergies of solar energy for global sustainability

 

 

Rebecca R. Hernandez, Alona Armstrong, Jennifer Burney, Greer Ryan, Kara Moore-O’Leary, Ibrahima Diédhiou, Steven M. Grodsky, Leslie Saul-Gershenz, Rob Davis, Jordan Macknick, Dustin Mulvaney, Garvin A. Heath, Shane B. Easter, Madison K. Hoffacker, Michael F. Allen & Daniel M. Kammen

 

 

Nature Sustainability

https://www.nature.com/articles/s41893-019-0309-z

本拠地はこちら http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/~keikoba/