Vanity of vanities

Kei Koba in CER, Kyoto University, Japan

出てたけど

昨日やったデータ、だめかと思ったけど、以外と良かった。

でも、もう一度やり直してる。燃えて・・・・・たのむ・・・・

 

今週はどうしても「やるやる詐欺削減週間」ということで、ずっとできていない測定の1つをやると決めて、ずっと前からこの1週間確保していたんだが、、、それって周りの人がみんないろいろやってくれているからできることなんだよな、、、当たり前だけれど、「自分が頑張っている」ことばかり頭にあると(=「それでもうまくいかない」とセットになるとこうなっちゃう)、そういうことがわからなくなる。

 

ってことで、昨日はケーキ買いに行ってみたりした。それがなんなの、だけれど、ちょっと気分は良くなった。でも、みんなと食べることは適わない、のだけれどね。。。

 

 

はやく焼き肉にいける日々が来ますように。

しかしなんというか

自分が失礼な感じで対応してしまっていないか心配。こういうのはちょっといやだなぁ。。慣れなのかもしれないけれど。。。

 

 

ただでさえ、話しかけにくくなっているんだしなぁ。。。。

 

 

と、まぁ、いろいろあるわけです。

できることとできないこととやりたいこととやりたくないこと、そしてやるべきこととやるべきでないこと

いろいろやりたいことはあるのでしょう。そこは自分の中を見ればわかってくるので、独りで考えたらわかってくるかと。逆のやりたくないことも。

 

問題は、できることとできないこと。

 

できると思っていてもできていないことは本当に多い。できると思うことで良いこともあれば悪いこともある。できないと思っていても、たんなる思い込みのことも結構あるし。

 

そしてもっと問題なのは何をやるべきで、何をやらないべき、やるべきではない、というよりやらないべき、か。

 

それは誰が決める?自分、だけれど、多くの場合他の人が決める。そこには大きな断絶があって、埋められないことが多い。埋められていると思っても埋められていない。そこをどこまで見つめるつもりなのか。

 

 

ほんまにおもい。今のまま、たとえば前後1週間くらいのままで、なんとか過ぎて要ってくれたらどんなに楽だろうかとおもう。でも、すべては動く。それが自分が生態学から学んだことじゃないですか。すべては動的。そのなかでどう観測し、どう動くのか。

 

 

うーん。。。。。

本拠地はこちら http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/~keikoba/